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  【スポーツ外傷】  
           
  ●スポーツ外傷とは?
スポーツすることで起こる傷害です。スポーツのしすぎからくる使いすぎ傷害、使いすぎ症候群ともいわれています。
 
     
  ●スポーツ外傷の原因
長期的におなじスポーツを続けることで、カラダの一定の部位に負担がかかり、傷害がおこります。使い過ぎ(オーバーユーズ)が原因です。また成人だけでなく、成長期の子供にもよくおこります。
 
     
     
   
     
           
           
 
  ■成長痛オスグッド  
     
  ●成長痛とは?
膝の下の大腿四頭筋の付着部である脛骨粗面部に運動するとでる痛みです。膨隆や圧痛があります。運動を休んでいると痛みはありません。12才から13才前後の剣道や陸上などのクラブ活動をしている男子に多い症状です。スポーツによる使いすぎから発症することが多いです。
 
     
  ●成長痛の原因
太ももの筋肉である大腿四頭筋を過度に動かすことにより、脛骨付着部が慢性的に引っ張られ、刺激を受けて発症します。
 
     
  <治療方法>  
  (1)矯正治療
背骨・骨盤のずれやゆがみからくるバランスの悪さからくることがあります。矯正治療を行うことでバランスを整え痛みを軽減していきます。3〜5回矯正治療を行い、1〜5回トリガーポイント手技療法で筋緊張をほぐします。

(2)トリガーポイント手技療法
炎症部位にトリガーポイント(発痛部位)がある場合が多いので、それを刺激する手技療法を施術し痛みを治療していきます。大腿四頭筋に筋緊張があることが多いので、それを緩めることで痛みを緩和します。
 
     
 
 
     
  ■シンスプリント(過労性骨膜炎)  
     
  ●シンスプリント(過労性骨膜炎)とは?
ランニングなどにより「ふくらはぎ」内側の中1/3から下1/3にかけて生じる痛みの事を言います。
ランニングで下腿に生じる障害の最も多い原因の一つです。脛骨疲労性骨膜炎と訳されていますが、スポーツ界では一般的にシンスプリント(過労性骨膜炎)と呼ばれている事が多いようです。  
 
年齢は10代から40代、特に16〜17歳ぐらいに多く、女性は男性の約1.5倍の発生頻度です。  陸上競技、バスケットボール、エアロビクスなどに多く見られる傷害です。またクラブ活動などで新入部員や合宿で練習量が急激に増加したときに発症することが多いので、この時期には注意が必要です。
 
     
  ●シンスプリント(過労性骨膜炎)の原因
「ふくらはぎ」後ろ内側にあるヒラメ筋(つま先立ちする時に収縮する筋肉)の筋腱が張ることで生じるとされています。その他に、下腿や足の形態(扁平足など)や筋肉の機能低下・柔軟性の欠如も原因です。練習する場所の表面(アスファルトなど)、靴なども原因といわれています。
 
     
  <治療方法>  
  (1)矯正治療
背骨・骨盤のずれやゆがみからくるバランスの悪さからくることがあります。矯正治療を行うことでバランスを整え痛みを軽減していきます。
3〜5回矯正治療を行い、1〜5回トリガーポイント手技療法で筋緊張をほぐします。

(2)トリガーポイント手技療法
炎症部位にトリガーポイント(発痛部位)がある場合が多いので、それを刺激する手技療法を施術し痛みを治療していきます。大腿四頭筋に筋緊張があることが多いので、それを緩めることで痛みを緩和します。
 
     
 
 
 
  ■ジャンパー膝  
     
  ●ジャンパー膝とは?
スポーツなどによる膝伸展機構の使いすぎで、膝蓋腱や大腿四頭腱が膝蓋骨付着部で微小断裂を生じ、その修復機転として 瘢痕や石灰化をきたす疾患です。もともとバレーボールやバスケットボールの選手によく見られたことから「ジャンパー膝」の名があります。典型例である膝蓋腱炎では、運動時に膝前面の疼痛が生じ、膝蓋骨尖部に圧痛があります。大腿四頭筋腱炎の場合は膝蓋骨底に圧痛があります。通常]線所見では異常がないのですが、圧痛部に一致して石灰化像が見られます。
 
     
  ●ジャンパー膝の原因
膝の曲げ伸ばしのしずぎが原因です。
  
 
     
  <治療方法>  
  (1)矯正治療
背骨・骨盤のずれやゆがみからくるバランスの悪さからくることがあります。矯正治療を行うことでバランスを整え痛みを軽減していきます。3〜5回矯正治療を行い、1〜5回トリガーポイント手技療法で太ももや下腿部の筋緊張をほぐします。
 
(2)トリガーポイント手技療法
炎症部位にトリガーポイント(発痛部位)がある場合が多いので、それを刺激する手技療法を施術し痛みを治療していきます。太ももや下腿部に筋緊張があることが多いので、それを緩めることで痛みを緩和します。ストレッチ体操、運動後のアイシングなどの指導をします。
 
 
 
 
     
   
     
 
     
     
  <ご予約・お問い合せ>
   ・神戸市中央区元町通り2−9−1元町プラザ5F 神戸もとまち整骨院
   ・tel:078-331-3020 
   ・Email:mail@kobemotomachi.com
 
 
 
 
 
 
 

●神戸もとまち整骨院
 

 
<院長> 
   ・玉城秀樹  TAMAKI, Hideki
    1965年甲子園生まれ 
    関西鍼灸短期大学(現関西鍼灸大学)卒業
    平成医療学園専門学校柔道整復師科 卒業
 
<所在>
   ・神戸市中央区元町通り2−9−1元町プラザ5F 神戸もとまち整骨院
 
<行き方>
   ・JR元町駅前(西出口)海側「元町プラザビル」5F
   (ビル入口の「元町プラザ」看板を目印に「牛丼の吉野屋」横通路をお入り下さい)
 
<地図>
   ・google map・・・コチラ
 
<ご予約・お問い合せ>
   ・神戸市中央区元町通り2−9−1元町プラザ5F 神戸もとまち整骨院
   ・tel:078-331-3020 
   ・Email:mail@kobemotomachi.com

 
 
 
 
 
   
     
   
           
  <ご予約・お問い合せ>
   ・神戸市中央区元町通り2−9−1元町プラザ5F 神戸もとまち整骨院
   ・tel:078-331-3020 
   ・Email:mail@kobemotomachi.com
 
 
 


 
 

  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  

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